子作りを計画中なので、妊活について調べた

No Comments

未分類

そろそろ、妻にまた妊娠して頂きたいと思い、妊活についてどう協力してあげたらいいのかを調べてみた。

私たち夫婦は高齢の部類に入るので、そこを考慮すると何かしらの対策をとらなければ、リスクがあるように思う。

昔は、高齢になるほど妊娠しづらくなることや、卵子が劣化していくなんてことは知られていなかったから、働けるうちはどんどん稼いでいこうと思っていた。今では、もっと早く家庭についてもらって、妊娠しやすい環境を提供してあげれば良かったと後悔している。

妊活で苦労したであろう方のサイトが参考になったので参照として掲載します⇒妊活サプリ 市販

サプリも大事だと思うが、やはり生活習慣で体調を妊娠しやすい体質へ持っていくことが大事だと思う。

ヨガ教室に通って双子が生まれたとかすぐに妊娠したとか聞いたことはないだろうか?

ヨガやストレッチで体をリラックスまたはホルモンを活性化させることで妊娠しやすくなるのではないかと考えている

もちろん、妻にヨガ教室へ通うように強制するつもりはないが、参考程度の話はしたい。

決めるのは彼女の自由意思だし、サプリを選ぶのも、飲む本人が納得して服用しなくては精神衛生上効果はうすくなりそうだ。

問題は、話の振り方、伝え方だ

妊娠は女性にとってデリケートな問題だから

適当なタイミングで、重すぎず、軽すぎず

こちらの思いと相手のprideを尊重したうえで話をしなくてはならないと思っている。

。。。むずかしいと考えるから億劫になるのだろうか?

日を置いて、慎重に進めていきたい!

月日が経つと夫婦仲は悪くなる

No Comments

未分類

恋人同士だった頃、結婚1年目を思い出してみて欲しい

どんな思い出、その時の感情

思い出せますか?

交際して、または結婚して10年も経つと、当初の記憶は薄れ楽しかったであろう日々の記憶を思い出すのは困難です。

『愛があれば大丈夫!』、『夫婦のマンネリ!?私たちには関係ないね!』

そう思っていたことは確かだ。

しかし、実際月日が経つと、愛の質は変わる

恋愛の愛ではなく、家族としての愛へと変化する

これは良いことだが、反面、悪い部分へも影響する

子供が生まれると特に、妻を”女性”としては見られなくなるのだろう

もちろん、全く興味がなくなるわけではないが、愛情の変化で異性への興味が変わるのは当然

だとおもう。

また、同じように妻も夫への気持ちが変化していく

妻が夫に不満を持つ家庭は70~90%というデータがある(詳細は忘れたが、年代別でパーセンテージが違っていた記憶はある)

原因は様々だろうが、大部分で共通することは、不公平感だそうだ

家事の押し付けや分担の量の違い、仕事を続けながらの家事、専業主婦になり仕事を続けられなかった不満など

女性の脳は長期的に記憶することが出来るため、不満の感情は月日とともに蓄積されていく

男性の脳は短期的な記憶が中心なため、妻との喧嘩や言い合いなど昔のことは忘れていく

このすれ違いが夫婦仲に関係してくる

夫としては、妻が怒っていたら、どうして怒っているのか?を考えるよりも、怒らせてしまってごめんね!と一言いうだけで解決する場合がほとんどだ。

 

 

Hello world!

1 Comment

未分類

WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !